股関節の臼蓋形成不全と診断されて@@ | キレイ痩せする劇的モデルダイエット体験日記

骨盤タイプが分からない方へ

骨盤タイプによって、骨盤をまっすぐにする姿勢にするストレッチが違います。 自分の骨盤がわからない方は、ダヤン院長に写真を送って聞いてみてから初めてくださいね(-^〇^-)

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股関節の臼蓋形成不全と診断されて@@

ダヤンです
久々の登場**毎日、暑くてトロケそうです@@

今日は、いよいよキレイ痩せのストーリーの架橋に乗ってきた、物語で言えば、転の部分になるわけですね。
ダイエット成功して、歩けなくなるって、聞いたら驚きますよね。

このダイエット大丈夫?って???
大丈夫ってピン★クーさんも書いていますが、

その不安を、少しでも取り除くために、専門分野からも、色々経験して、わかった部分だけをお話ししたいと思います。

さて、ピン★クーさんの発症したものですが、

幼少期から股関節と、太ももの骨(大腿骨)の頭の部分のはめ合わせる部分が、うまくできていない状態を
臼蓋形成不全と、いいます。

骨の成長は人それぞれですが、15歳から18歳頃には終了してその頃には股関節の状態も安定されています。

もし、臼蓋形成不全なら高校を卒業して、社会人もしくは大学生になった頃から痛みが出てくるはず。

しかし・・・臼蓋形成不全の発見は、30代以降の女性が多いってどういうこと?

簡単に言えば、腰痛や膝の痛みなどで、レントゲンを撮って初めて「股関節に変形がある」と、お医者さんに
言われて発見することが普通です。

だからって、今日、明日、動けなくなるわけではないんです。

これまで10年間経過してじわじわ進行してきて、今やっと「違う痛みからレントゲンをとることで発見した」
それぐらいのものなんです。

お医者さんには即、対応策を問い詰められますが、今レントゲンで発見されるわけで痛みも何もないので、
余計な心配をする必要はないと思います。

だいたい・・・今までも股関節の痛みで多少はあったはず@@

でも今までは「いつもやらないスポーツや仕事を急に初めて痛めたかな?」

とか「何か重たいものを持って来しや股関節に負担をかけたかな?」

「知らない間に腰や股関節あたりを変にねじって痛めたかな?」っていうくらいしか気にしないはずです。^^;

もちろん・・・キレイ痩せダイエットもいつもしないスポーツの分類に入るでしょう。
(特に運動しないピン★くーさんにとっては・・・)

しかし、そんなに、臼蓋形成不全に、突然なる人は少ないです。

さらにそんなふうにならないために、マッサージなどでケアをすることも重要になります。

お医者さんに行って、臼蓋形成不全って診断されれば、酷くなった時の手術のタイミング等の
経過観察・・・を言われます。

まあ・・・ハッキリとは言われるか、言われないかはそのお医者さんによりますが、診断を
聞いていて、治らない病気ということはよくわかりました。

お医者さんによっては、安静にすることと筋力アップも求められル場合もあります・・・。
負担をかけないで、太り過ぎない=ダイエットが必要になってくるという意味なんですかね?

しかし、現実的には、筋力アップのためのスクワットで痛めたのだから、これ以上の筋力の無理ですよね?

だとしたらどうするか?マッサージで関節やじん帯の柔軟性を維持することです

マッサージによって股関節の可動範囲を維持することが1番重要になると思います・・・。

特に、炎症を取るまでは、体のコリを取ることに専念しました。

又、この病気 湿布が効かないようです。

ですので、時間をかけて、ゆっくりと炎症を取っていきました。

クーラーのあるところや、冷えを感じると痛みが増します。

まあ、いろいろありますが、今一番言えることは、
ピン★くーさんを見ていると・・・無理せず、ノンビリと 痛みが収まるまで、
焦らずゆっくり待つ・・・

そして出来る事をして、筋力アップして太らないようにしながら、
生きることが一番結果がついてくるようです。

では・・・今日はこの辺で・・・

また 今後のピン★クーさんの体験記をお楽しみ下さい^^;

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